Feed情報の無いサイトの更新日時を得るプラグイン(2)
昨日書いた「Feed情報の無いサイトの更新日時を得るプラグイン」の別バージョン。
LWP::Simple ではなく LWP::UserAgent を使ってみるテスト。
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Feed情報の無いサイトの更新日時を得るプラグイン
自分が更新日時を知りたいサイトの中には、Feed情報を吐いていないサイトが非常に多い(建築土木系)。そして、私はそれらのサイトの更新日時が知りたいが、Feed情報を吐いていないのでRSSリーダーなどを使えない...そこで、MT再構築を行うときに他所のサイトの更新日時を出力できないかを実験してみた。
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MT4.2:JPEGファイルのEXIF情報を取得するプラグイン(Ver0.6)
MT4.x用のJPEGファイルのEXIF情報を取得するプラグインを発作的に書き換えた。
AssetExifプラグインに刺激を受けた部分も多々ある。
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EXIF情報を取得するプラグインの進行状況
EXIF情報を取得するプラグインの進行状況とか。バージョンあがらず、停滞。
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MT4.2:JPEGファイルのEXIF情報を取得するプラグイン(Ver0.5)
テーブルタグとdlタグでセットの結果を加工するように改造した。
それと、GPS位置情報を返す・それをGoogle Mapにて表示できるようにした。
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MT4.2:JPEGファイルのEXIF情報を取得するプラグイン(Ver0.4)
Image::Infoはシャッタースピードなどの重要な情報が取れないぽいので、使用モジュールをImage::ExifToolに戻した。まずはImage::ExifTool版をを完成させてからImage::Info版へコンバートすればいいので。かなりいじったが、機能アップは今のところなし。
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memo:perlでプラグイン Image::ExifとImage::Info
現在perlにてexif情報を扱うプラグイン書いている(学習目的)が、Image::ExifでなくImage::Infoでもいけるということがわかった。CORESERVERのs27ではImage::Exifは使用できないがImage::Infoは使用できる。
なのでImage::Infoで別のコードを試作してみている。そのことを自分用に少しメモ。
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MT4.2:JPEGファイルのEXIF情報を取得するプラグイン(Ver0.3)
じょじょに機能が追加されていく。
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MT4.2:JPEGファイルのEXIF情報を取得するプラグイン(Ver0.2)
MT4.2:JPEGファイルのEXIF情報を取得するプラグイン(GPS Ready)のバージョンアップ。
「GPS Ready」というのはプラグイン名ではなく、GPSデータも取れるで!という意味で落書きしていたのであった。ゴメンナサイ。
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MT4.2:JPEGファイルのEXIF情報を取得するプラグイン(GPS Ready)
JPEGファイルにはEXIF情報というデータが埋め込まれている。これを用い、エントリを投稿したときにアップロードした画像のシャッタースピード、撮影日時、カメラのメーカー、モデル名、GPS情報などを利用できるようになる。
EXIF情報とは。
1994年に富士フィルムが提唱したデジタルカメラ用の画像ファイルの規格。JEIDAによって標準化され、各社のデジタルカメラに採用されている。最新版はExif 2.2(Exif Print)。TIFF形式で画像についての情報や撮影日時などの付加情報を記録できるほか、縮小画像(サムネイル)を記録することができる。画像形式はRGB無圧縮方式やJPEG方式など複数の形式をサポートしている。
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MT4:エントリのURLをQRコードで自動生成する
以前、MT4.xの環境でQRコード画像を生成するプラグインを作ってた。わかんないことなどがあり、MTにおいて実用できるレベルにまで到達しては居なかった。今日時間があったので、発作的にやってみた。
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MT4.2:QRコード画像を生成するプラグイン(改)
前回の「MT4.2:QRコード画像を生成するプラグイン」の、xampp上にQRコードが出来ない原因がはっきりとわかった。
ついでに少し手直しした。
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嵌りメモ(perlのxampp環境でのファイル吐き出し実験)
Windows版のxampp環境で、プラグイン開発時に嵌ると思われる部分のメモ。
だいぶ嵌った。途中間が空いたが、2週間ほど嵌り続けた。
ことの発端は「MT4.2:QRコード画像を生成するプラグイン」で、ディレクトリまで指定するとQRコードの画像ファイルを書き出せなかったことにある。
こんな些細なことだったのね...
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MT4.2:QRコード画像を生成するプラグイン
perlの練習がてらに挑戦。
ブログの記事URLなどをQRコード(二次元バーコード)に変換する。このQRコードは、ケータイなどに搭載されているバーコードリーダーで読み取りができる。
下の画像はテストで生成したもの。
それと、参考に家のテスト用のローカル環境を一応書いておく。
- OS:WindowsVista Home Premium
- CPU:Intel Core2Duo 2.33GHz
- 搭載メモリ:2GB
- XAMPP 1.6.7 for Windows
- Perl 5.8.9 - mod_perl 2.0.4アドオンパッケージ
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MT4.2:JPEGファイルのEXIF情報を取得するプラグイン(失敗)
敬老の日。MT4.21で、JPEGファイルのEXIF情報を取得するプラグインを作ろうと思ったが、のっけから躓いた。
実は以前MT4.1で同じところまでやって、XAMPP環境のメンテナンス中に誤ってファイルが消失した。今日ふとやり直そうと思い、いちおう覚え書きとしてここにも書いておく。
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管理画面を拡張する(メニューとメソッド追加)
Movable Type プロフェッショナルスタイルの中で、Junnamaさんの執筆によるP296~P300までのサンプルコードを入力して、動作を確認した。覚え書き的に。
プラグインで拡張するファンクションタグを書くだけ、といったプラグイン書きより敷居が高い感じ。あくまでも自分用メモ。
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MT4.1:追加したファンクションタグのみへモデファイア追加
やり方がイマイチわからなかったので実験。
グローバルモデファイア(何のタグでも有効となるモデファイア)ではなく、自らが書いたプラグインにより追加したファンクションタグのみへモデファイア追加のサンプル。
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MT4.1:エントリの既存DBへアクセスしてデータ取得
MTプラグイン系。
エントリの既存DBへアクセスしてデータ取得を行うためのメモ。
サンプルコード自体は役には立たないが、内部の構造を調べる上では少しは参考になるかも。
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MT4.1:MTの計算機能を拡張するプラグイン(CalcExp)開発の話
MTの計算機能を拡張するプラグイン(CalcExp)開発のときの話を書いておきます。
誰かの何かの参考になれば。また、自分のメモのためにも。
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MT4.1:MTの計算機能を拡張するプラグイン(CalcExp)配布
Movable Typeの計算機能を拡張するプラグインを作成しました。
SetVar系のテンプレートタグには変数を用いた演算機能はあるのですが、...ちょっと貧弱で直感的にわかりづらいです。
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MT4.1:営業日(休日)をイッパツで表現するカレンダープラグイン(改)
先日作成した「営業日(休日)をイッパツで表現するカレンダープラグイン」であるが、テンプレートって何?という人が少しでも使いやすいようにと、ブログごとに設定をつけた。
alt-tmplフォルダへ拡張した設定画面を置き、追加したDBフィールドとの連携を図っただけである。
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MT4.1:プラグイン作成におけるDBへのフィールド追加について(プラグイン設定編)
ではプラグインの設定系のデータをDBへ追加する、取り出すには。これの書き方とか、チェックの仕方についてメモ。先にあげた3つのサンプルとは、ちょっと違う。
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MT4.1:プラグイン作成におけるDBへのフィールド追加について(ブログ毎編)
では、ブログ毎の、揮発しない設定系のデータをシステムへ追加する場合には?これも同じようにMovable Typeが扱うDBのテーブルへフィールドを追加して取り扱う方法がある。これの書き方とか、チェックの仕方についてメモ。
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MT4.1:プラグイン作成におけるDBへのフィールド追加について(カテゴリ編)
カテゴリ毎の、揮発しない設定系のデータをシステムへ追加する場合には、Movable Typeが扱うDBのテーブルへフィールドを追加して取り扱う。これの書き方とか、チェックの仕方についてメモ。
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MT4.1:プラグイン作成におけるDBへのフィールド追加について(エントリ編)
書き捨てのファンクションタグなどではなく、揮発しない設定系のデータをシステムへ追加する場合には、Movable Typeが扱うDBのテーブルへフィールドを追加して取り扱う。これの書き方とか、チェックの仕方についてメモ。
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MT4.1:カテゴリの並べ替え(オリジナルプラグイン+ハッシュ変数)
MT4.1:カテゴリの並べ替え(カスタムフィールド+ハッシュ変数) にあるような、カテゴリの並べ替えを行ってみた。
ただし今回はMTタグのみ・カスタムフィールドなどではなくオリジナルのプラグインを併用する。このオリジナルのプラグインは、カテゴリへソート用のインデックスを付与するもので、カテゴリ管理画面からソートインデックスを与えることができ、MTタグでそれを使用できるというもの。
私が「なんでこの機能標準じゃないのさ?」とぼやいていた機能である。ちなみにプラグイン開発の練習用であるので、それほど熱心に作りこんでは居ない。手抜き。
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サンプルプラグインを手入力した(AddField)
MT4LP5の連動書籍『Movable Type プロフェッショナル・スタイル[MT4.1対応]』の、TrackB Session3の[4]の、ページ227~231のAddFieldプラグインのコードを入力してみた。
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MT4.1:営業日(休日)をイッパツで表現するカレンダープラグイン
MT4LP5の4次会のとき、「MTで構築するサイトで、そこがお店屋さんとかで、「今月のお休みの日」を表示できるカレンダーがあるといいですよね」という話になり、どうやったらそんな小難しいことができるんだろう...と思った。
ちょうど横にいたThe blog of H.Fujimotoの壱さんと「初心者がこれを実現するには、ユーザーインターフェイスがないと苦しい?」とか「エントリポストの際に、「休日」というデータフィールドが必要なのか?」などと話していたのですが。
エントリは毎日書くものではないという前提、かつ、休日を表示するということは未来の予定を表示するということ。なので、前もってデータとして与えておかねばいけない、これは確定。
MTの標準テンプレートタグで組もうにも、ちょっと難しいのではないか。ということで、プラグイン書きの練習もかねて、一丁書いてみました。
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サンプルプラグインを手入力した(RandomEntry)
MT4LP5の連動書籍『Movable Type プロフェッショナル・スタイル[MT4.1対応]』の、TrackB Session3の[4]にある、「プラグインを開発しよう(ページ223~226)」のページにある、RandomEntryプラグインのコードを入力してみた。
どっかにコードが落ちていても、コピペしてるとあんまり意味がないとも思った...。このコードはひとつひとつ打って噛み締める。なので探さずに手打ち。
MT4LP5時の講師と、Mプ本の同セクションの著者はCHEEBOWさん。イケメンです(とtwitterで発言したら「なんもでませんよ」と返された)。
参考。環境は
- CPU:Core2Duo 2.66GHz(FSB:1333MHz)
- MEM:2GB
- OS:Windows Vista(Home Premium SP1)。
- ローカル環境:XAMPP Version 1.6.3a
※ 数ヶ月前よりXAMPP環境を導入している。当時はPentium!!!の700MHz、メモリ384MBという、非力、いやもはやアンティークなマシンで作業やってて、再構築時にタバコが何本も吸えた。我慢ならず、2007年末マシンを買い替え。今はエントリ一個の再構築くらいすぐに終わる。遅いマシンは、買い換えたほうが、体にも精神面でも健康的。作業効率もぐっとアップする。
あと、レンタルサーバーでこういう実験しちゃ駄目。
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最小単位のプラグインを生成するサンプル(ファンクション、ブロック、モデファイア、コールバック)
メモ的に。
ファンクションタグ、ブロックタグ、モデファイア、コールバックを生成する最小単位のプラグイン。レジストリを使用する。
ちなみに現在のところ読んでいる資料はこちら↓。英語サイトだが、コードはどうせ英語なんだし、フィーリングで読める。
http://www.movabletype.org/documentation/developer/※2008/05/06 コールバックを追加
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