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上棟式の際に時間を見て撮影した木組みの写真です。
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子供部屋の斜め天井部分。
この火打は仕上げ材で、あらわしになります。今はこの写真のように養生されています。
実は設計のF川さんが、「木は見えたほうが好き」という私の要望をこっそり取り入れてたようなんです。
いや〜、感激しました。嬉しいですね。 素敵。 |
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1F根太。
谷川建設ではこのように、「全て芯持ちの太鼓根太」を使用しています。
踏んでみると凄く丈夫そう。 H=45mm。
そういえば、契約前に建築現場を見せていただいたとき、K安所長さんがこの説明をしてくださった事があります。 |
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1Fのリビング。
棟梁がぼやいていましたが、「この家は火打が多いね〜」との事。
いかにも丈夫そうです。
確か、柱は全てヒノキ、梁は米松、火打は杉だったと思います。 |
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米松の梁。
なんとなく美しい木目だったのでパチリ |
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2F東側。
何故か、火打の写真が好きな私。
確か杉材で90×90mm。とても頑丈そうです。 |
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2F床を支える太い床梁。
確か105×360mmの米松。
曲げ強度に優れます。 |
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確か、2Fロフト下。
やっぱ木目って良いですね。 |
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